はじめてのアシュタンガヨガというクラスに参加してきました。
はじめての...なのについて行けない...。
身体硬っ。バランス悪っ。筋力まるでなし。とほほ。
ジャンプ(ムリ)してチャトゥランガ(?でしたっけ?)から足の甲でアップドッグでダウンドッグって
足の指にまでこんなに力入れたのは生まれてからあったでしょうか?
背中でナマステってやろうとすると腰の辺りに指がなぜか刺さるんですが?
この寒いのに汗だくになってぜぇぜぇ言ってるのは大丈夫でしたか?
そんなヤツがインストラクターの先生のまん前でマット敷いて参加してしまったのは
果たして他の人に迷惑がかかっていませんでしたでしょうか?
続けていけばできるようになるんでしょうか??
って終わった後に聞いてみれば良かった。

アシュタンガはおそらく一番発熱する種類かと。
チャトランガだけでもそうとう腕にくるでしょ。
しかも繰り返す回数が多いからね。
私もたまーに挑戦しますが、真夏となると
汗ですぎて恐ろしい顔面になります。
おつかれさまでした(笑)
これでヨガに愛想つかさないでね〜
未だに筋肉痛です。(笑)
行ってるところには
アシュタンガのクラスが常時ないので
どんなクラスだか知らずに受けてしまいました。
月末に陰ヨガってのに参加する予定。
これも常時ないから内容があんまりわからないけど
失敗ではありませんように…。
何やらキープ時間が長いらしいので
途中で朽ちた大木のように倒れないようにしないと。(笑)
陰ヨガはホールドの時間が長いですが
アシュタンガと正反対なので多分大丈夫かと(笑)
アシュタンガが極端な陽で、
陰ヨガはその反対の陰です。
たとえば座位で前屈して、そのまま3分から5分
同じポーズを続けます。
人間の体って不思議なもんで、長い時間ホールドすると
段々と力が抜けて前屈も深まります。
そうすることで普段届かない深層部にも
刺激を与えるのが陰ヨガの特徴ですね。
リラックス効果があります。
私はワークショップで前屈10分というのを
やったことあります。これにはゲゲゲでしたが(苦笑)
前屈10分って…
腹のお肉が邪魔して
窒息しそう。(爆)