昨日まで仕事だったことを言い訳にして、
何にもしてませんが、それが何か?(ヒラキナオリ)
ただ今、栗きんとん製作中です。
あとは黒豆煮て、
(おせちは好きなものしか作りませんが、それが何か?(ゲンジツトウヒ))
年賀状書いて(イマサラ)、と、
やれるとこまでということで…。
何事もなく一年が過ぎ去ろうとしてますが、
何事もないのがまた良い一年だったということで…。
来年も良い一年になりますように。
ナマステ。
昨日まで仕事だったことを言い訳にして、
何にもしてませんが、それが何か?(ヒラキナオリ)
ただ今、栗きんとん製作中です。
あとは黒豆煮て、
(おせちは好きなものしか作りませんが、それが何か?(ゲンジツトウヒ))
年賀状書いて(イマサラ)、と、
やれるとこまでということで…。
何事もなく一年が過ぎ去ろうとしてますが、
何事もないのがまた良い一年だったということで…。
来年も良い一年になりますように。
ナマステ。
一昨日の大雨でまたまた
崖というか通路というかが、くずれてしまいました。
この暮れに、やれやれですわ。
今日、土砂を撤去に業者さんが来てくれるらしいです。
その業者さんも今日その仕事で
仕事納めらしいです。
ほほほ。何があっても時は過ぎてゆくのねぇ。
あぁあ、年賀状も書いてないや。(笑)
この一年の当たり年、
最後の最後、年末ジャンボ当たらないかな。(現実逃避中)
ちゃいなちゃいな?

てなわけで、中華街で忘年会してきました。
食べ過ぎてお腹いっぱい。
しあわせとはこういうことね。(笑)
![]() | 黒く塗れ―髪結い伊三次捕物余話 宇江佐 真理 文藝春秋 2003-09-12 by G-Tools |
実を言うと宇江佐真理という作家さんは良く知りません。
でも、何気なく読み出したこの「髪結い伊三次シリーズ」
捕り物あり、
人情話あり、
主人公の伊三次と文吉姐さんの恋愛もありで、
あっという間に読めちゃいます。
「幻の声」
「紫紺のつばめ」
「さんだらぼっち」
と続き、
昨日読んでたのがこれ、
「黒く塗れ」。
その後、「君を乗せる船」
「雨をみたか」と
続いてるようです。
図書館で「君を乗せる船」はすぐ借りられそうなんだけど、
「雨をみたか」は出たばっかりらしく、なんと20人待ち。
えっと、4冊あって、1人2週間借りられるから
読めるのは、3月頃か…(だから買えよって?笑)
結局、今回は はずれ てました。
まぁ、3回続けて当選したら
運を使い果たしてしまいそうなので、良しとします。
(負け惜しみじゃなくってよ。)
というわけで、次回からは
また覗きに行くことになりました。
参加するには3回目からが狙い目だわよね。
ふふん。しつこく覗きに行ってやるぞ。
今、行っている教室が12月で終わります。
1月からのにも申し込みしたんだけど当たるかなぁ。
当たらなかったら
また教室を覗きに行く日々が再開…(笑)
そういえば、今回、新しいのりしろを発見しました。(涙)
鋤のポーズって言って、
仰向けに寝て足を持ち上げて肩立ちになってから
つま先を頭の上方におろすポーズ(わかる?)。
つま先を頭の上方におろしたとき、
くりんと丸まった腹が圧迫されて…(汗)
1段目の腹と2段目の腹と3段目の腹が
くりくりっと、ダンボールを折ったような感じで…うぅむ。
段々が無ければ、薄紙を丸めたような感じにうまいこといくのよね。
きっと。とほほ。
あと、鷲のポーズで、
四十肩(えぇえぇ、いくつでなっても五十肩って言うんでしたっけ。ちぇっ。)
が邪魔して腕をからめられなくって
何となくヒトを小ばかにしたような手になってしまうとか、
色々ありました。(笑)
さてさて、そんなこんなですが、
次回も当たってるといいな。
先日、ダー猫さんのご飯をおろし忘れるという
暴挙にでてしまったワタクシですが、
あれから、また、やらかしてしまい、
それからというもの、
掃除機をかけた後にダー猫さんが見回りをするようになりました。
以前なら掃除機をかける時には
布団をかぶって寝てしまっていたのですが、
この頃は布団の上で待ち続け、
ワタクシが掃除機を片付けた後
カリカリのあるべき場所にトコトコ歩み寄り
じっと待つ。
彼なりの実力行使です。
そんな彼のマイブームは
お風呂場の洗い場のお水を舐めること。
近頃、姿が見えないと思ったら、
必ずお風呂場で水飲んでます。
ぺちぺちぺちぺち。
妖怪「垢舐め」と呼ばれてます。
そろそろ猫又か?

行ってきましたよ。
さいたまスーパーアリーナ。意外と近かった。(ウソ)
何とかその日のうちに家にたどり着きました。
4月に来るはずだったのが中止になって、
払い戻したとき、
再販する場合は連絡がもらえるようになっていて、
優先してチケットが買えたらしく、
ものすごい良いお席。
2階席のステージ脇で、
前から2列目でした。
前の席には小学生らしき男の子とお母さまで
彼らが立ち上がっても
余裕で座って前が見えるし、
(この小学生一緒に歌ってた。すごいぞ!ボク!)
ステージが前に張り出してる部分があって
そこまでメンバーが来ると、
肉眼でもすごく近い!!
1階アリーナでの立ち見の人々を上から見てると、
ステージにスポットが当たった瞬間、
地鳴りがしてドドドドっと人々大移動。
人波って言うのはこれのことね、と実感。
ライブ中にアリーナから1人担ぎ出されていた人がいたけど、
あの人は大丈夫だったかしら。